銀行に融資を断られた理由が分からない
何を準備すればいいか分からない
事業計画書の書き方が分からない
資金繰りがいつも不安
追加の融資を受けたい
創業融資を受けたい
全体像は創業融資の窓口ガイド——公庫か、制度融資か、民間かにまとめています。
新たに開業する方〜開業後おおむね7年以内が対象。創業計画書の質が審査の中心で、数字の根拠づくりが当所の得意分野です。
自治体の利子補給・保証料補助が使える場合があります。公庫との併用(協調融資)で調達額を厚くする設計も。
商工会議所等の経営指導を受けた小規模事業者向けの無担保・無保証人融資。地域の商工会議所と連携して進めます。
借入なのに自己資本とみなされ、金融機関の評価にプラスに働く制度。財務体質の改善や追加調達の呼び水に使えます。
補助金は採択から入金まで時間がかかる後払い。その間の資金ギャップを埋める融資を、補助金申請と一体で設計します。
毎月の返済負担の見直しや資金繰り表の整備、金融機関への説明資料づくりまで対応します。
※制度内容は2026年7月14日時点。金利・条件は日本政策金融公庫・各金融機関の最新情報をご確認ください。融資の可否を保証するものではなく、資金そのもののあっせん・仲介は行いません。
銀行に伝わる事業計画書づくりをお手伝いします。数字の根拠まで一緒に整えます。
いくら・何に必要かを見える化し、返済の見通しまで整理します。
粉飾ではなく、実態を正しく・分かりやすく説明する準備をします。
収益構造と資金繰りを見える化し、改善の道筋を描きます(ASJ財務コンサルタントの知見を活用)。
返済がきつくなってからでも打ち手はあります。資金繰り表で現状を見える化し、金融機関に伝わる改善計画づくりを支援します。
着手金と成功報酬、または内容に応じた費用を、事前に明確にしてご案内します。顧問契約の場合の優遇もあります。具体的な費用は料金のご案内をご覧いただくか、無料相談で個別にお伝えします。
明瞭な料金でご依頼いただけるよう、単発のご依頼の料金を明示しています。すべて税込表示です。
月額顧問契約のお客様は、融資サポートの着手金が0円(完全成功報酬)になります。資金繰りの相談も顧問の範囲でいつでも可能です。
情報収集の段階でも大丈夫。相談後にこちらから営業の電話やメールを重ねることはありません。
お見積りと進め方をお持ち帰りいただき、ゆっくりご検討ください。比較検討も歓迎です。
料金表のとおり明朗会計。お見積りにご了承いただいてから着手し、後から費用が膨らむことはありません。
税務・登記・社会保険など他士業の領域は、その旨をはっきりお伝えし、必要なら適切な専門家をご紹介します。
赤字でも、創業前でも大丈夫です。何をどう準備すればいいか、現状から一緒に整理します。
無料相談する →手続き・資金・人材を、ひとつの窓口で
目加多龍行政書士事務所は、許認可・契約書などの手続きに加えて、日本政策金融公庫等の創業融資・資金繰り改善の支援(財務の見える化から)と、国家資格キャリアコンサルタントによる採用・定着支援まで、ひとつの窓口でワンストップ対応します。財務コンサルタントの資格と、人事15年(採用・定着・評価)×国家資格キャリアコンサルタントの専門性を併せ持つ行政書士だからできる伴走です。初回60分無料・オンライン全国対応。