建設業許可の取得から、取得後の決算変更届・更新などの維持、そして若手の採用・定着まで。松戸・柏・流山・船橋・市川をはじめ、千葉市・東京23区・埼玉東部・茨城県南部など首都圏の建設業者様(オンラインで全国対応も可)を、行政書士 × 財務・キャリアコンサルタントが一気通貫で支えます。
📖 まず読む:建設業許可の区分ガイド →知事か大臣か、一般か特定か、どの業種か——3つの質問で自社の区分がわかります。

許認可を扱う事務所のサポートは、一般に「取得」と「維持」の手続きが中心です。当事務所は、人事の現場15年の経験(国家資格キャリアコンサルタント)と財務の知見を掛け合わせ、その先の「手続き」「資金」「人材」の経営課題まで、ひとつの窓口で支え続けます。
| サポート範囲 | 一般的な事務所 | 当事務所 |
|---|---|---|
| STEP 1 許可・指定の取得 | ✓ | ✓ |
| STEP 2 維持・運営の手続き | ✓ | ✓ |
| STEP 3 人材確保 × 財務改善 採用・定着/補助金・融資・資金繰り |
— | ◎ |
STEP 3は、ご希望の方向けのオプションです。STEP 1・2(許可の取得・維持)だけのご依頼も、もちろん歓迎します。こちらからSTEP 3を売り込むことはありません——「そこまで頼める選択肢がある」とだけ、覚えておいてください。
※「一般的な事務所」は許認可業務を中心とする事務所の一般的なサービス範囲を指すもので、個別の事務所を評価するものではありません。
建築一式工事以外では1件税込500万円以上、建築一式工事では1,500万円以上(または延べ面積150㎡以上の木造住宅)の工事を請け負う場合に必要です。元請・下請を問いません。要件の該当確認だけのご相談も歓迎です。
建設業許可の新規・更新・決算変更届から、経営事項審査(経審)、入札参加資格、CCUS(事業者・技能者登録)、法人化・事業承継の認可まで対応。あわせて創業融資・補助金や職人の採用定着まで、手続き・資金・人材をワンストップで支援します。
いいえ。知事許可の申請先は市役所ではなく千葉県です(松戸市・柏市・船橋市など県内どの市でも同じ)。2以上の都道府県に営業所を置く場合は国土交通大臣許可になります。
許可の要否から、決算変更届などの維持、若手の採用・定着まで。現状をうかがって進め方を整理します。
無料相談する →手続き・資金・人材を、ひとつの窓口で
目加多龍行政書士事務所は、建設業許可・CCUS登録・経営事項審査などの手続きに加えて、日本政策金融公庫等の創業融資・資金繰りの支援と、国家資格キャリアコンサルタントによる職人の採用・定着支援まで、ひとつの窓口でワンストップ対応します。財務コンサルタントの資格と、人事15年(採用・定着・評価)×国家資格キャリアコンサルタントの専門性を併せ持つ行政書士だからできる伴走です。初回60分無料・オンライン全国対応。