会社を作りたいが手続きが分からない
株式会社と合同会社のどちらがいいか迷う
定款の作り方が分からない
設立後に必要な許認可も知りたい
設立費用をできるだけ抑えたい
創業融資もあわせて考えたい
2024年12月から、資本金100万円未満・発起人3人以下(全員個人)・取締役会非設置などの要件を満たすと、認証手数料が15,000円に引き下げられています。
設立コストを抑えたい場合の有力候補。定款認証が不要な分、費用も期間も圧縮できます。株式会社への移行も後から可能です。
当所は電子定款に対応。ご自身で紙の定款を作る場合と比べ、総額が安くなるケースが多くあります。
非営利の法人格にも対応します。所轄庁の認証が必要なNPO法人は、準備期間に余裕をもってご相談ください。
建設業・介護障害福祉・飲食などの許認可は、定款の目的の書き方ひとつで申請が止まることがあります。先に要件を確認し、目的・機関設計に反映します。
日本政策金融公庫の創業融資(新規開業・スタートアップ支援資金)の創業計画書づくりまで、同じ窓口で支援します。
※法定費用は2026年7月14日時点。このほか印鑑作成費・証明書取得などの実費がかかります。

事業に合った定款を作成します。電子定款に対応し、紙の定款に必要な収入印紙代4万円がかかりません。
株式会社と合同会社の違いや、必要な準備を整理してご案内します。
設立後に必要な許認可、創業融資・補助金もあわせてご相談いただけます。
設立登記の申請は司法書士または本人申請です。連携してスムーズに進めます。
非営利での起業にも対応。認証手続きが必要なNPO法人は、設立総会や書類の準備から所轄庁対応まで伴走します。

料金は着手前に書面でお示しする定額(税込)で、成功報酬の仕組みはありません。着手金は料金の50%で、ご契約時にお支払いいただき、ご入金を確認してから着手します。残金50%は申請書類の提出時(受理後)、申請を伴わない業務は納品時です。110,000円未満のスポットは全額前払いです。顧問契約の場合の優遇もあります。料金表とキャンセル時の扱いは料金のご案内をご覧ください。

明瞭な料金でご依頼いただけるよう、単発のご依頼の料金を明示しています。すべて税込表示です。
情報収集の段階でも大丈夫。相談後にこちらから営業の電話やメールを重ねることはありません。
お見積りと進め方をお持ち帰りいただき、ゆっくりご検討ください。比較検討も歓迎です。
料金表のとおり明朗会計。お見積りにご了承いただいてから着手し、後から費用が膨らむことはありません。
税務・登記・社会保険など他士業の領域は、その旨をはっきりお伝えし、必要なら適切な専門家をご紹介します。
会社形態の選び方から、設立後の許認可・資金調達まで。最初の一歩から一緒に整理します。
無料相談する →手続き・資金・人材を、ひとつの窓口で
目加多龍行政書士事務所は、会社設立・許認可・契約書などの手続きに加えて、日本政策金融公庫等の創業融資・資金繰りの支援と、国家資格キャリアコンサルタントによる採用・定着支援まで、ひとつの窓口でワンストップ対応します。財務コンサルタントの資格と、人事15年(採用・定着・評価)×国家資格キャリアコンサルタントの専門性を併せ持つ行政書士だからできる伴走です。初回30分無料・オンライン全国対応。
変更届・加算の体制届・処遇改善の計画書と実績報告、運営指導の備えまで。締切は事務所側で管理するので、「出し忘れ」の心配がなくなります。福祉顧問は月額16,500円〜(開業1年目のスタートプラン)。2事業所目以降は30%引きです。
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